13Apr2022銀泪湖上空に祭壇か モードゥナの銀泪湖の上空に、エオルゼア十二神を祀ったと思われる祭壇が発見された。祭壇は完全な状態で発見され破損等は無い模様。作られた時代は不明だという。 発見者はデリック氏。デリック氏は、銀泪湖の上を歩く事でエオルゼア十二神の祭壇へ移動できるゲートにたどり着いた。祭壇は、デリック氏によってオムファロスと命名された。 現在オムファロスは、バルデシオン委員会によって調査が行われている。 バルデシオン委員会に対しモグレターで質問状を送付したが、13日現在返事はない。エオルゼア・トリビューン0コメント1000 / 1000投稿
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