ナイトちゃんと白さん

記事一覧(86)

裸足実装希望!【要望】

ナイトちゃん:「どおもどおも、ナイトちゃんです!!」白さん:「こんにちは、白さんです。」ナイトちゃん:「ナイトちゃんは、裸足を実装してほしいんよー!」白さん:「はだし……?」ナイトちゃん:「14ちゃんは、足装備を外してもサンダルを履いてるでしょー。でも家の中ではサンダルも脱ぎたいの!」白さん:「ハウジングの中では、クレセントスリッパを履くのはどう?」ナイトちゃん:「スリッパかー。今、和室作っているから、畳にスリッパは合わないかなーって。」白さん:「あー、畳の部屋だと、スリッパは微妙ね。」ナイトちゃん:「あと、ベッドで寝る時は外人さんだって、さすがに靴は脱ぐよ!サンダルのまま寝るのは変!」白さん:「そういわれてみれば、そうねー。」ナイトちゃん:「なので、ナイトちゃんは裸足の実装を希望するんよー! 方法としては2パターン想定してるの!」1:足装備を履いていない時の表示グラフィックのサンダルをやめて、裸足に変更する。2:足装備に裸足に見える靴を実装する。ナイトちゃん:「このどっちかを実装してほしいの!タノムー!」ナイトちゃん:「あっあとね、あとね!玄関も作りたいから、下駄箱と脱いだ靴も家具で実装してほしいなー!」ナイトちゃん:「もし、宗教的なアレで裸足が許されないなら、靴下でもいいんよー!タノムー!」白さん:「ひんがしの国的な足袋なんかも、面白そうね。」

ご注文は落語ですか?

ナイトちゃん:「落語おもしろかったねー!」白さん:「面白かったねー。霽月亭 六七師匠もべっぴんさんだったしね。」ナイトちゃん:「もっと落語聞きたないー!白さん落語やって!」白さん:「えー、そんな急に言われても!?」ナイトちゃん:「いつも、小難しい話しているでしょー。」白さん:「そんな認識だったの!?」ナイトちゃん:「タノムー。」白さん:「もう、ナイトちゃんはしょうがないにゃぁ。」ナイトちゃん:「えへへー。」白さん:「それではひとつ……。」白さん:「えー、あるところに、一人の男がいまして。この男、何かにつけて金に縁が無く、テレポをする費用すら事欠いている。その男がふと呟いた。」ナイトちゃん:「わくわく……。」白さん:「俺についてるのは貧乏神じゃなくて死神だ」白さん:「そうするていと、なんと、どこからかともなく本物の死神が現れてしまう。」ナイトちゃん:「えっ!?だれっ!?!?」白さん:「驚いている男に向かって死神はこう言った。」白さん:「お前に死神の姿が見えるようになる呪いをかけてやる。もし、死神が病人の枕元に座っていたらそいつは寿命だから駄目。反対に足元に座っていたら助かるから、呪文を唱えて追い払え。追い払う呪文はアジャラカモクレン、テケレッツのパーだ。」ナイトちゃん:「アジャラカモクレン、テケレッツのパー、アジャラカモクレン、テケレッツのパー……。」

旧アラミゴ王族への大量虐殺に、非難声明